動物のフィギュアが好きでよく仕入れますが、好きすぎて最近までバックヤードにしまっていたのを3つほどアップしました。

くすんだ象牙色に朱色のくちばし。雑すぎず、整いすぎず、良い加減かなと思う。
木彫りの文鳥

底はくすんだベージュで、体は特徴的な赤色。おそらく南米のものではないかなと。尾の先が欠けているのが残念ですが、希少なフォークアートの一点もの。
水鳥の土笛

零戦に乗ったろらくろのフィギュアです。たぶん1930年代のおもちゃかと思うのですが、こんな欠けやすそうな陶器製品がグッドコンディションで残っているなんて奇跡です。
のらくろのフィギュア
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フィギュアが充実してきました | zakka store towi blog
脚が1本ないカバやブサイクな竹細工のトラ、イヌイットのアーティストによるシロクマ、ラーメンの汁をすする子供、チョークウェアのネイティブアメリカン、抽象的なアルミ…
